在籍生の声

東海高校2年 K.O君

東海中学
に入学して以来、どこの塾に通っても、塾では問題が解けるのに、学校のテストでは結果が出せませんでした。そして、「よくできているのに何で点数がとれないんだろうね?」と今までの塾の先生からは言われていました。でも講師会では違いました。入会直後のテストでは今までと同じで定期テストの点数はあがらなかったけど、2回目以降の定期テストでは徐々に平均点よりも5点、10点、15点と高い点数がとれるようになってきました。これは僕の担当の先生が、入会直後の定期テストの僕の答案を見て、学校の先生の出題傾向と僕の失点傾向を分析してくれて、それに合わせた授業をしてくれたからです。定期テストで高得点を取りたいという希望に沿うように、使用テキストにハイレベルのものを追加したり下さったり、学校の単語テストに対応できるように毎回、単語帳(2種類)の小テストを実施してくれました。定期テストでの得点がだんだんと上がるにつれ、自信がついてきて、とても嬉しかったです。  


名古屋高校文理コース2年 M.U君
 

僕の通っている高校では、【確認テスト】があるのですが、これを1発でパスしたいと思い、僕は講師会に通うようになりました。そして英語と数学を受講しました。英語の授業では確認テスト対策として、リーダーの解釈を教えてもらいました。講師会のリーダーの授業は、どの先生の授業でも必ず、手作りのプリントを使用してくれます。僕の場合は、長文の中の重要なイディオムや把握しづらい文構造を書き加えたものを作ってくれました。この手作りプリントのおかげで、僕は確認テストを1発でクリアできるようになり、部活に入ることができました。(確認テストは合格するまで1日に何度も受けなければいけないため、合格しなければ部活に参加できないからです。)数学の確認テストでは、まだ、1発でクリアできないときもありますが、基礎計算能力を鍛えてもらうにつれて、徐々に1発でクリアできるようになってきました。数学も英語と同じように毎回1発でクリアできるようになりたいと思います。 


 東洋英和女学院中学3年 Y.M さん(南山女子部より編入)


は入会直後から、3月の編入試験を目標に実力養成のための受講をしていました。そのため、夏休みはほぼ毎日、1日4時間の授業を受け、数学はものすごい量の計算を解かされました。また、前回の授業で間違えた問題は、自力で解けているか必ず授業の最初に先生に確認をされました。そこで解けなければ、次回授業の最初でも同じ問題を自分1人で解けるか確認されていました。これを繰り返すことで、教えてもらった問題の解き方を、確実に身につけることができました。また、解ける喜びも知ることができ、嫌いだった数学を勉強するのが前ほど嫌ではなくなりました。そして、11月に志望校を変更したのですが、講師会の先生方は突然の志望校変更にも柔軟に対応してくださいました。そして、受験後に編入先の先生からはとても優秀な成績だったと教えてもらい、きっちり指導していただいたことを実感しました。志望校に合格できたのはもちろんのこと、苦手科目だった数学が得意科目になったこともとても嬉しかったです。


 城山中学3年 K.M 君


僕は本当に勉強が嫌いでした。だれよりも嫌いだといいきれる自信があるぐらい嫌いでした。正直、中学一年の2学期までの成績は誰にも公表ができません。まず、英語の語順からつまづいてしまったのです。そんな僕の状況をふまえて、講師会の先生は学校の授業に今ついていくことではなく、僕は本当の英語の実力をつけることが大切と教えてくれました。そして、最初から英語を勉強しました。2年生の夏休みになり、やっと学校の授業の範囲まで僕の英語力が追いついたなぁと感じていました。でも、それだけではなく、学校の範囲よりもすすんでいました。学校の学習ペースよりも僕が短時間で英語を理解できるように指導してくれた先生に心から感謝します。 


愛知淑徳中学3年 M.Oさん

中学3年からのグレード別のクラスで一番上のクラスに入りたいという私の要望にあわせて、学校の授業のサポートをしてくれたり、課題テストの対策をしてくれたり、実力テストに向けて私の弱点をピックアップして教えてくれました。また、確実に得点がとれるように、テストでの時間配分なども教えてもらうことができました。その結果、無事に一番上のグレードのクラスに入ることができました!私の目標に合わせて授業の内容を決めてくれ、そして、弱点を把握して指導してれくれるのが講師会のいいところです。 


名古屋大学付属高校1年 R.H君


僕は、基本的に面倒くさがりやなので、神戸講師会の先生方が、どのように勉強をしていけばよいか、筋道をたてて、おしえてくれるのがとても助かります。そして、入試に必要な勉強と不必要な勉強が何かをはっきりと示してくれるのがとてもいいと思います。ただ、たまに宿題が多すぎて本当にしんどいときもあったり、宿題を全部していくことができないときもあります。でも、神戸講師会の先生たちは絶対に僕のその時の状態を無視して無理をさせるようなことはしないので、勉強に対する苦手意識が少しづつなくなってきました。「できないときは、波にのっていないとき。休憩するときも必要。」と言ってくださったときは、ほっとしました。そういう細かい勉強に対する気持ちまでフォローしてもらっている気がします。英語がだんだんとのびてきたので、これからは他の科目もがんばっていこうと思っています。


聖霊高校2年 A.Yさん

私は焦りすぎて勉強がすすまない性格なのですか、そんな私の性格を察してくれていたのか、先生は「今は分からなくていいよ。そのうち分かるから。」いう一言をいつもかけてくれました。そして、薗言葉に救われていました。講師会の先生の凄いところは、授業内容はもちろんだけどそういうところだと私は思います。生徒の学習に対するモチベーションまで管理できる講師陣はそうそういないのではないかと思います。私は講師会の先生に教えてもらうことができて、本当にラッキーでした。


椙山女学園高校2年 N.W さん

私は中学入学後、あまり勉強をしていなくて、高校に入る頃には英語がほとんど分からなくなっていました。そして、できれば外部受験をしたいけれども、学力に自信が無いのでどうしようか迷っていました。入会の時に、それを講師会の先生に伝えたら、「それじゃぁ、学校のテスト対策授業と入試対策授業をそれぞれ分けて勉強をしていこう!」といわれました。最初は、入試対策と学校のテスト対策で授業内容を分ける意味が分からなかったのですが、今になって、その意味がよく分かりました。まず、学校のテスト対策授業では、椙山の出題傾向に合わせた授業をしてくださったので、どこまで勉強する必要があって、どこはしなくていいかをはっきり示してくれました。そのため、勉強がしやすく、今まで平均点をとれなかった英語で、平均点+10点をとることができました。そして、入試対策の授業では、今は中学生の復習をしています。まずは、中学範囲の分かっていないところをつぶさなくてはいけないので、そうしているのですが、中学範囲をすることで学校の高校範囲の授業が分かりやすくなってきました。これが、【実力がついた】というのだと思いました。まずは、偏差値よりも早く結果がでるテスト対策で自信をつけさせてくれて、入試対策が継続してできる気持ちにさせてくれ、そして、最終的に偏差値が上がるようにしてくれることです。私は、中学時代の英語が2年生のころから躓いたので偏差値がのびてくるまでまだ時間がかかると思いますが、確実に力がついてきているという実感がしています。これからも、がんばっていこうと思います。


  愛知高校3年 M.T君


僕の高校は、テストの平均点が30点から50点ぐらいのことが多く、できる子はどんどん実力をつけていくけど、ついていけなくなった子は、どんどんおいていかれるという傾向があります。それを把握して、講師会の先生方は、「学校の成績は気にしなくていいから。長い目で見て、得をするような勉強をしていこう。」とアドバイスしてくれました。僕の場合は、中学入学直後から英語が分からなかったため、講師会に入った高1の冬の時点で複数形や三単元から分かっていませんでした。つまり、中1からの英語を全てやりなおすということでした。中学範囲の英文法を勉強してから、高校範囲の英文法を勉強して、途中から単語も少しづつおぼえていって、やっと、今年の春に今までの借金を返すことができたようで、偏差値があがってきました。講師会にきていなかったら、おそらく、学校のカリキュラムに分からなついていって、偏差値も成績ものびずに今、とても困っていたと思います。正直、偏差値があがるまでの1年半は、不安な時期もありました。ただ、そんな僕をみて、「大丈夫だから。着実に借金を返していってるから焦らなくていい。」と先生がはげましてくれたから続けてこれたとおもいます。受験まで1年をきりましたが、がんばりたいと思います。 


南山高校男子部1年  T.I 君

積極的にわからない所が無いか等、確認してくれるので、人見知りをする僕でもすごく受けやすい授業でした。また、分からない問題を何度も詳しく説明してくれた後、関連問題をすすめてくれるので、確実に苦手をつぶすことができました。そして、穏やかな雰囲気で授業をすすめてくれるので、遠慮なく、同じことでも何回も質問できるから嬉しいです。


 菊里高校3年生H.Oさん


英語は文系の学部を受ける受験生にとって必須科目だから、みんなかなり力を入れて勉強するから、人と差をつけるのが本当に大変な科目だと思います。そして、その英語の基本を2年生のうちにしっかりとたたきこんでくれたので、受験生の今、とても勉強がしやすくなりました。今すべきことは、長文の読解と語彙数をふやすこと。後は忘れかけている文法の復習のみです。今、しなくてはいけないことをはっきりと提示してもらえるので助かりました。また、私
の担当の先生は、雰囲気からしていかにもキャリアの長いプロ講師という先生です。だから、安心して授業を受けることができ、色々と相談にのってもらっています。 


金城学院高校2年 R.Oさん


学校の定期テストのために受講しているという私の目的をしっかりと把握してくれて、テスト範囲の単元ごとにまとめプリントを作成してくれるのがとても助かりました。また、定期テスト対策にはどの問いを勉強すべきか、どの問いはしなくてよいかの指示を出してくれるので、短時間でテスト対策をすることができた。また、優しい雰囲気の先生だから、とても質問しやすいのがよかったです。


川名中学3年 K.F君


僕は、講師会は自分に合わないと思ったとき、1ヶ月以内にやめた場合、授業料が全部返ってくるということを聞いて、「そんなに自信がある塾なのかな?」と思って、ためしに一ヶ月間授業を受けてみました。もともと、勉強自体はそんなに嫌いではなかったんですが、講師会の先生達はみんなえらそうだったり、上からものを言ったりしないので、楽しめて勉強ができます。日頃から勉強する習慣がつきました。それが、僕の内申点があがった理由だと思います。


社会人Y.Oさん


私は、社会人として、20年ぶりに勉強をはじめました。ブランクがあったため、継続できるかとても不安でしたが、担当の講師の方の指導力に感銘を受け、現在も楽しく勉強させていただいております。感じのよい講師の方ばかりで、授業後にお話することも講師会に通う楽しみの1つです。私のような社会人を快く受け入れてくださり、そして、丁寧にご指導いただき心より感謝しております。通い始めて半年となりましたが、日々、学力の向上を実感させていただいています。


千種高校(高卒生) N.Y君

僕は英語以外の受験科目の自分のレベルが合格レベルとは程遠かった。そして、英語以外の受験科目を勉強するのが本当に嫌だった。それを南野先生に話したら、「じゃぁ、英語をめちゃめちゃ勉強して他の科目の点数の低さをカバーすれば問題無いでしょ。」とさらっと言われました。それを聞いたときは「何て大胆なこと言う塾講師なんだ!」と驚きました。でも、言ったことには責任をとる南野先生。みっちり英語をたたきこまれました。そして、南野先生の助言どおり、他教科の点数の低さを英語でカバーし現役合格できました。学校の先生には英語以外の科目のレベルの低さを指摘され、「浪人を覚悟しろ!」といわれましたが、南野先生を信じてついていって良かったと思っています。昨年は慶應の経済に現役合格しましたが、結局、医学部を目指すことになり、今年も講師会でがんばっています!

卒業生の声

 

Y.N君

僕は、夏の終わりごろから英語を受講しました。講師会の授業は基本の文法から始まりました。 理解していると勘違いしていた単元を見つけてくれ、基本の文法をしっかりと学習することで、三ヶ月後に偏差値が20上がったのだと思います。また、単語やネクステージを宿題にして、小テストをしてもらうことにより、学習のペースができて受験勉強がしやすかったです。そして、自分が必要だと思ったことを言えば、その単元について授業をしてくれるので、自分に一番合ったやり方で勉強できたと思います。教室に行くのも、アットホームな雰囲気なのでなじみやすく、楽しかったです。休憩のときは、勉強の話ばかりでなく、普通の話ができたので勉強とのメリハリをつけることができました。

Y.N君のお母様

先生の指導がよく、受講をはじめてからやる気がでたのか、自宅でも頑張るようになりました。先生と本人の信頼関係が短い間にでき、親としても心配することなくおまかせすることができ、結果として本人の希望がかない、これからの勉強する姿勢も学んだようで実るある塾であったと思います。

 

H.Kさんのお母様(神戸大学経済学部合格)

先生方のおかげで、通塾してから二ヶ月で英語の偏差値があがり、娘もよろこんでいたので、私としても通わせて良かったと思っています。そして、生徒の成績を上げることが本当の目的であることを忘れずに授業を提供してくださったことに感銘をおぼえました。最初は「成績があがるペースをつくるために」と2時間授業を週に3回受講していました。二ヶ月して偏差値が上がった時に、講師会から「一度成績があがったので、週に3回通塾する必要がありません。週に2回で充分です。」と連絡がありました。当然、そのような電話がかかってくるとは思っていませんでしたが、その電話をいただいたことにより、安心して娘をあずけることができました。

 

K.Y君

僕は中学三年の春まで、英語が苦手で嫌いでした。しかし、この塾に入ってから、英語の勉強の仕方が分かるようになり、簡単に文法など頭に入れることができるようになりました。入会してから二ヶ月で、英語の順位が180位から20位に上がりました。大手塾とは違い、個別だと、自分の弱点を繰り返し強化してくれるので、 二年間、点の取れなかった英語が三年の二学期には、得意教科となっていました。 ありがとうございました。

K.Y君のお母様

この度、息子が第一志望校に合格したのは神戸講師会の先生方のおかげと言っても 過言ではないと思っております。息子の英語嫌いを一転し、受験前には得点の見込める科目にして下さった、南野先生のご指導法は他には見られない、本物の学習法と思います。短期間で成果を出して頂けたので、決して【高い塾】とは思いませんでした。逆に、時間とテキストの量に置いてきぼりにされていた大手塾の月謝がもったいなく感じられました。また、体調が悪い時も「体調が悪い時は無理をしないで。」と言って下さり、安心して次の授業に取り組めるようはからって頂けたのは、親子共にとても勇気づけられ、有難かったです。

 

S.A君

僕は、英語が他教科の足を引っ張っていたので、英語を受講しました。 個別指導なので、基本を確実に、そして、ついてしまった変な癖の直し方を 的確に教えてくれ、大きな声で叱られることなどがなく、自分のペースにあわせてもらえ、質問しやすかったです。また、講師会の先生は常に高い目標を意識させてくれました。 今、勉強していることが高校進学後の勉強にどういうふうに関係してくるか、名古屋大学に入るには今から何をすればよいかなどです。 先のことまで相談にのってもらえたことが、高校進学後の勉強にも役にたったと思います。

 

Y.U君

僕は、もともと公立高校志望でした。私立の男子校は最初からどうせ合格することはないだろうとあきらめていました。そんな時に、内申点をあげるには神戸講師会がいいよ。と先輩にするめられて、神戸講師会の授業を受けてみました。最初は内申点をあげたいということを先生たちに伝えていたのですが、授業をしている時に、『本当は私立の男子校に行きたい』と伝えると、先生たちはその時『中三の9月の時点』から勉強を始めて、少しでも偏差値の高い高校に入れるように志望校を選んでくれました。先生たちのアドバイスと志望校選択の時にたててくれた計画がなければ、とても合格できなかったと思います。少しでも、高い偏差値の男子校に入るためには、がむしゃらに勉強するよりもきちんと先生たちに相談するべきだなと痛感しました。

 

K,T君

僕は、英語の長文が最初全く読めませんでした。こんな状態で塾に行って、先生たちが驚いたり、ひいたり、指導する気がなくなったりしないかと最初は不安でした。でも、神戸講師会の先生たちは入会するときの生徒の成績を問いませんでした。正直、学校で噂になるぐらいの先生もいたので、入るのが難しいのかと思った時もありましたが、以外にも入会するときに成績の制限がなかったんです。僕は、英語の成績が最初に偏差値が15上がりました。そうすると、本当に不思議なんだけど、先生たちの言うように、他教科の成績もあがりました。社会や理科は受講していないのに、なぜ上がったかは今でもなぞです!

 

K,S君

先生が良かったです!塾の先生は偉そうだというイメージがありましたが、講師会の先生たちはそういうのがなくてよかった!

 

A,T君

勉強ができない子ができるようになったとは、僕のことです!ありがとうございました。本当に遊びにいく感覚で勉強ができたのが良かった!僕の先生は、「楽しまなくては勉強は意味が無い!」といって、時には授業が終わった後、えんえんと一緒に話をした時もありました。楽しい受験生をしてました。

 

I.Kさん

私は、神戸講師会に入会するまでは、本当に塾に行って意味があるのかな?と思っていました。でも、お兄ちゃんが絶対おすすめだからというので、私も入会することにしました。私は、もともと一人で勉強できるタイプなのですが、講師会の授業を受けてから、今まで自分はどれだけ無駄な時間を勉強に使ってきたのかな。と少し後悔をしました。本当に大切なところ、時間をかけて勉強しなくてはいけないところ、簡単に読むだけで覚えなくても良いところ、私はそういうことを考えずにただ、がむしゃらに勉強していただけでした。神戸講師会に入会してからは、自分の趣味であるバイオリンの時間が長くとれるようになりました。そして、そんなふうに時間にゆとりを持てたことで、ストレスの少ない受験生活をおくれたと感じます。

 

S,Uさん(慶応義塾大学経済学部合格)

入試直前、いざ目の前に迫ると、何をしてよいか分からなくなった私を落ち着かせてくれたのは神戸講師会の先生たちでした。せかしたり、焦らせたりということが一切なかったので、テスト前や、入試前は勉強するためと、安心するために、授業を多くとるようにしていました。

 

N,U君

僕は、中学3年の秋に講師会に入会しました。その時点では、今の高校に合格するのはまず、不可能と学校の先生に言われていました。ただ、そんな僕を見捨てずに、僕を一生懸命指導してくださった先生方のおかげで、まず、受からないといわれていた高校に合格することができました。12月からは学校を休んでまで、ほぼ毎日6時間の授業を受けている僕をずっと見守ってくれました。また、先生の受験対策の手書きプリントが、僕の模試の点数を一気に上げてくれたと思っています。そして、受からないといわれていた学校で、英語だけは一応、上位に常に入る成績を保っています。受験だけでなくて、入学後のことも考えて、指導してくれた先生方、ありがとうございます。今年は妹が受験生なので、妹もお願いしようと思っています。

 

S,Uさん

私は、数学の内申点があまりよくなかったため、志望校を下げなくてはいけないと思っていました。公立高校の入試問題を解くこと自体は難しくなくても、内申点がたりなかったのです。偏差値はあげる必要がなくても、内申点がたりないことを先生に相談したら、偏差値を上げなくていいのなら、学校のテストに出る部分だけ勉強すればそれでいいよ。といわれ、先生のいうとおりに、いらないところは勉強しませんでした。それが、私の内申点が2学期間の間に総合で、4もあがった秘訣だと思います。数学の内申点をあげる勉強の仕方が、他教科の勉強にも役立ちました。

 

S,Yさん

私は、始めは数学だけ習いに来ていたのですが、神戸講師会の英語の授業はすごくいいよと、友達に聞き、英語も受講することにしました。英語は暗記すればそれで問題ないと考えていたのですが、神戸講師会で英語の授業を受けてみると、暗記するだけじゃなく、ポイントを抑えていれば、覚えることも減らすことができるのだなぁと感心しました。そうはいっても、入試直前は総復習といって、かなり多くのプリントをしましたが、それが私が志望校に合格できた理由だと思います。私のあいまいな理解の単元を勉強させてくれていたんだなと感じています。今となってみれば、自分よりも先生たちの方が、私の理解度を把握していたのだなと思います。

 

M,S君

僕は、南野先生の授業を希望していたのですが、希望者が多すぎるということで、なかなか授業をとることができませんでした。そんなとき、談話室で南野先生が、自分じゃなくても、講師会の先生はみんな、生徒の体調や勉強の様子を見ているから、他の先生の英語を受講してみるのも良いのでは、とアドバイスをもらって、ためしに定期テスト対策講座を受けてみました。そして、数学の授業と同じで、英語の授業は南野先生の授業じゃなくても、自分が勉強するべきタイミングとかを先生たちがよく見てくれてるなぁ。と実感しました。それは、神戸講師会が何よりも、生徒の調子を見て勉強をすすめないと成績があがらないから、生徒の調子を見ることを先生方全員が、実行してるからだそうです。ただ単に、講義を聴きにいくだけの塾ではなくて、自分の気持ちと勉強の震度まで管理してもらっていた気がします。僕は講師会の英語講座を受けて、偏差値8もあがりました!そして、志望校に合格できて本当に嬉しかったです。合格を報告しにいってくれたとき、先生方は全員喜んでくれました。僕もすごく嬉しかったです。

 

M,T君

僕は、中学一年生からずっと講師会の英語講座を受けていました。学校の勉強は殆どしていなかったので、学校の定期テスト自体はそんなに良い成績ではなかったのですが、講師会の授業は実力をつけて、入試に合格するためにはすごく最適だと思います。僕は、学校の定期テストはそこまでよくなかったけれども、それに比べて休み明けの実力テストや、学外での模試の結果は、自分で言うのも恥ずかしいけれど、良かったです。それは、講師会の授業が一時的に定期テストの点数をとるだけではなく、実力をつけるためのものだからだと思います。そして、もし、定期テストの成績も上げたい人は、定期テスト対策講座を受講することがいいのではないでしょうか? 

 

T.T君(関西医科大学合格)

医学部を志望していた僕にとって、英語は理系科目よりも重要ではありませんでした。ただ、あまりにも理系科目の足を英語が引っ張っていたので講師会の授業を受けることにしました。英語が理系科目の足を引っ張ってはいけないものの、大学入学後の勉強を考えると理系科目の勉強時間を削減するわけにはいきませんでした。そんな僕にとって、無駄なことは一切せずに、実力をつけるという講師会の授業はとても助かりました。宿題を出されることもあったけど、ひたすら訳してきなさいとかいう無駄な宿題は一切ありませんでした。また、【今できなくてもそのうちできるようになるから、焦らなくていいよ。】という先生の一言で余裕を持って苦手科目の克服ができました。僕が焦らず、余裕をもって受験勉強ができたのも、医学部に現役合格できたのも講師会のおかげです!英語の偏差値も15アップしました!

 

T.T君のお母様

講師会に通わせるようになってから、家での勉強の姿勢や勉強法が変わりました。息子は英語が苦手だったので、英語の勉強はできているのか、そもそも家で勉強しているのかと常日頃心配でしたが、講師会の授業を受けるようになってから、自主的に家でも英語を勉強する姿を見かけるようになりました。勉強法まで指導して頂き、心より感謝しております。

 

T,Tさん(関西学院大学総合政策学部合格)

講師会での授業はすごくわきあいあいとした雰囲気で、塾に行くのがとても楽しみでした。志望校の入試に出る箇所を重点的に教えてくれたので、無駄な勉強をせずに楽に大学に合格することができました。私の実力だったら、講師会がなければ実際にした勉強の倍ぐらい時間をかけなければ今の大学には合格できなかったと思います。

 

M.O君(甲南大学経営学部合格)

入塾した時は定期テストの点数は60点前後でしたが、担当の先生の手づくりのプリントとを指示どおりにしているとすぐに20点ほどあがったのでびっくりしました。授業を受けて2ヶ月ほどで、特に勉強しなくても定期テストは常に高得点を取れるようになりました。僕の成績を見て友達も入塾したのですが、その友達も成績が急上昇しおどろいていました。宿題、小テストが毎回のようにあり(僕も何度か宿題をサボりました。すいません。)、授業も緊張感のあるものでしたが、ところどころに笑いがあり楽しい雰囲気で、塾に行くことはまったく苦痛ではありませんでした。講師会の授業は大学受験を目指す人はもちろん、定期テストの点数をとりたい人にも自信を持って薦めることができます。

 

K,J君(関西学院大学経済学部合格)

中学校の学習内容からわからなかった僕は、中学英語からやり直してもらいました。「基礎が固まると後からの伸びが違ってくるから」と、個別に丁寧な補習をしていただきました。確かにある一定のところまでマスターすると急に理解が進み、勉強が苦痛ではなくなりました。少し大げさかもしれませんが、1日に何時間でも勉強できるようになってきたのです(勉強が大嫌いだった僕が)。今振り返ってみると、先生は「勉強を楽しくさせ、生徒に自主的に猛勉強させるようにする」をテーマにしていたようにも思えます。先生のおかげで、僕にとって受験勉強は苦痛ではなく、むしろ楽しく充実したものでした。

 

G,T君(明治大学合格)

昨年の夏は偏差値40ぐらいだったけど、63にアップ。自分でもこんなにあがるとは思っていなかったので、マジックにかかったと思っている。ただ、やっぱり最初の1年間は、基礎が全て抜けていたため偏差値自体はあがりにくかったけど、そのうちあがってくるから。今までの借金を返すまでは上がらなくて当然だから。と僕の不安を消す言葉を毎回かけてくださった先生たちに感謝しています。学校のテストでも塾の勉強をするだけで、学年5番以内に楽に入れるようになった。本命の大学の入試ではなんと合格点を60点も上回っていて高校の先生もびっくりしていた。一年前は入れる大学などないと思っていたので、塾、先生の選び方で進路は大きく変わってくると思った。

 

N,J君(南山大学経済学部合格)

高校の先輩達がみんな志望校に合格していたので勉強について相談したら、講師会のことをすすめられました。中学学習範囲の英語がわからなかった僕に本当にわかりやすく教えていただき、そのおかげで学校のテストが40点も上がりました。授業中は真剣な雰囲気だったけど、楽しく、クラスのみんなも仲がよかったので、授業終了後、南野先生も交じえて夜遅くまで話し込んでいたこともありました。南野先生のお蔭で英語が好きになり、大学にも合格できたと思っています。

 

A,R君(神戸大学法学部合格)

授業を受けて学校の英語がとても簡単になった。夏休みが一番しんどかったけど、休み明けの実力テストで英語の順位がめちゃくちゃあがったのでびっくりした。最終的に偏差値は20以上も上がった。一月、二月は、授業日以外にも呼び出され、ほとんど毎日鬼のような?指導を受けた。そのおかげか、英語しか勉強していないのに一般では受けたところが全部受かった。南野先生は、クールな表情で授業をすすめていきますが、実は、面倒見のいい、かなり熱い先生だと思います。

 

K,R君(神戸大学医学部合格)

単語の覚え方、長文の読み方などの勉強法から教えてもらい、無駄なことを一切せずに、効率のいい勉強ができました。毎回の授業で実力がみるみる上がるのが実感でき、偏差値は15、学校のテストは倍ぐらいになりました。また、入試直前期の一月、二月には授業日以外にもつきっきりで(なんと毎日!)補習をしていただいたおかげで、入試に不安なく臨むことができました。

 

S,K君(京都大学文学部合格)

マジで最高でした!気楽に楽しく受験勉強できました!

 

I,D君(関西学院大学理工学部合格)

僕が講師会の授業を受け始めたの高3の12月からでした。理系の学部を受験するために、理系科目ばかり勉強しすぎて気づけば英語の偏差値は4月に比べると10ぐらい下がっていたときです。それが講師会のおかげで1ヶ月ほどで回復しました。特に長文の授業、あれは本当に良かった!長文集中特訓授業を受けたのですが、そのときに読んだ長文は10個。今思えば、重要構文が凝縮されている文章ばかり選んでくれていたんだと思う。1週間完結の授業だったけど、本当に長文集中特訓をした感じがしました。終わってみると、それまで全く長文が解けなかった自分が不思議なくらいでした。

 

M,K君(名古屋大学経済学部合格)

私はもともと英語の勉強が好きだったので、わざわざ講師会の授業を受けなくてもいいかなと最初思っていたのですが、どんな授業なのか興味があったので一度受講してみました。一度受講してみたら、自分の今までの勉強方法を後悔しました。英語の勉強は積み重ねが大切と良くいわれますが、大切なのは勉強時間や量ではなくて質だということに気づきました。いくら英語の勉強が好きで長時間することが苦じゃなくても、やっぱり効率的に勉強するほうが気分的に爽快でした。

 

N.K君(早稲田大学理工学部合格)

授業後の先生や友達と話を長々とするのが楽しかった。そのために、塾にいってたようなものです。今だから言える話、遊びに行って、大学合格という特典がついてきた感じだった。感謝してます。真剣ありがとうございました!本当に面倒かけました!

 

N,Y君(甲南大学法学部合格)

南野先生の授業を一言で表現すると、「1時間で5時間分勉強できる授業」これにつきます。あれだけ密度の濃い授業をしてもらえると、授業の後は「あれだけ勉強できたし今日は遊ぼう」と思えて、気分転換をすることができました。気のせいか、勉強だけでなく自然と受験勉強のスタンスまで教えてくれた気がします。もちろん定期テストで30点アップという結果もついてきました。ありがとうございました。

 

M,H君(神戸大学経済学部合格)

高校生活さんざん勉強をサボってきた僕を高3の春に救ってくれたのは南野先生でした。僕の理解度に合わ せて参考書や学習するべき単元を選択してくれたので、受験勉強がしやすかったです。駿台の模試で偏差値が10ぐらいあがりました。