卒業生の声


H.Kさんのお母様(神戸大学経済学部合格)

先生方のおかげで通塾してから二ヶ月で英語の偏差値があがりました。娘もよろこんでいたので、私としても通わせて良かったと思っています。先生方には、生徒の成績を上げることが本当の目的であることを忘れずに授業を提供してくださったことに感銘をおぼえました。最初は「成績があがるペースをつくるために」と2時間授業を週に3回受講していました。二ヶ月して偏差値が上がった時に、講師会から「一度成績があがったので、週に3回通塾する必要がありません。週に2回で充分です。」と連絡がありました。当然、そのような電話がかかってくるとは思っていませんでしたが、その電話をいただいたことにより、安心して娘をあずけることができました。

 

K.Y君

僕は中学三年の春まで、英語が苦手で嫌いでした。しかし、この塾に入ってから、英語の勉強の仕方が分かるようになり、文法をすらっと頭に入れることができるようになりました。入会してから二ヶ月で、英語の順位が180位から20位に上がりました。大手塾とは違い、個別指導のため、自分の弱点を繰り返し強化してくれました。2年間、点の取れなかった英語が3年の2学期には、得意科目となっていました。 ありがとうございました。

 

K.Y君のお母様

この度、息子が第一志望校に合格したのは神戸講師会の先生方のおかげと言っても 過言ではないと思っております。息子の英語嫌いを受験前には得点の見込める科目にして下さった南野先生のご指導法は、他には見られない、本物の学習法と思います。短期間で成果を出して頂けたので、決して【高い塾】とは思いませんでした。逆に、時間とテキストの量に置いてきぼりにされていた大手塾の月謝をもったいなく感じました。また、体調が悪い時も「体調が悪い時は無理をしないで。」と言って下さり、安心して次の授業に取り組めるようはからって頂けたのは、親子共にとても勇気づけられ、有難かったです。

 

S.Uさん(慶応義塾大学経済学部合格)

入試直前、いざ試験が目の前に迫ると、何をしてよいか分からなくなった私を落ち着かせてくれたのは神戸講師会の先生たちでした。せかしたり、焦らせたりということが一切なかったので、テスト前や、入試前は勉強するため、安心するために、授業を多くとるようにしていました。授業を受けることで安心して入試にのぞむことができました!

 

T.T君(関西医科大学合格)

医学部を志望していた僕にとって、英語は理系科目よりも重要ではありませんでした。ただ、あまりにも理系科目の足を英語が引っ張っていたので、講師会の授業を受けることにしました。英語が理系科目の足を引っ張ってはいけないものの、大学入学後の勉強を考えると理系科目の勉強時間を削減するわけにはいきませんでした。そんな僕にとって、無駄なことは一切せずに、実力をつけるという講師会の授業はとても助かりました。宿題を出されることもあったけど、ひたすら訳してきなさいとかいう無駄な宿題は一切ありませんでした。また、【今できなくてもそのうちできるようになるから、焦らなくていいよ。】という先生の一言で余裕を持って苦手科目の克服ができました。僕が焦らず、余裕をもって受験勉強ができたのも、医学部に現役合格できたのも講師会のおかげです!英語の偏差値も15アップしました!

 

T.T君のお母様

講師会に通わせるようになってから、家での勉強の姿勢や勉強法が変わりました。息子は英語が苦手だったので、英語の勉強はできているのか、そもそも家で勉強しているのかと常日頃心配でしたが、講師会の授業を受けるようになってから、自主的に家でも英語を勉強する姿を見かけるようになりました。勉強法まで指導して頂き、心より感謝しております。

 

T.Tさん(関西学院大学総合政策学部合格)

講師会での授業はすごくわきあいあいとした雰囲気で、塾に行くのがとても楽しみでした。志望校の入試に出る箇所を重点的に教えてくれたので、無駄な勉強をせずに楽に大学に合格することができました。私の実力だったら、講師会がなければ実際にした勉強の倍ぐらい時間をかけなければ今の大学には合格できなかったと思います。

 

K.J君(関西学院大学経済学部合格)

中学範囲からわからなかった僕は、中学英語からやり直してもらいました。「基礎が固まると後からの伸びが違ってくるから」と、個別に丁寧な補習をしていただきました。確かにある一定のところまでマスターすると急に理解が進み、勉強が苦痛ではなくなりました。少し大げさかもしれませんが、1日に何時間でも勉強できるようになってきたのです(勉強が大嫌いだった僕が)。今振り返ってみると、先生は「勉強を楽しくさせ、生徒に自主的に猛勉強させるようにする」をテーマにしていたようにも思えます。先生のおかげで、僕にとって受験勉強は苦痛ではなく、むしろ楽しく充実したものでした。

 

 

G.T君(明治大学合格)

昨年の夏は偏差値40ぐらいだったけど、63にアップ。自分でもこんなにあがるとは思っていなかったので、マジックにかかったと思っている。ただ、やっぱり最初の1年間は、基礎が全て抜けていたため偏差値自体はあがりにくかったです。その時に、「そのうちあがってくるから。今までの借金を返すまでは上がらなくて当然だから。」と僕の不安を消す言葉を毎回かけてくださった先生たちに感謝しています。学校のテストでも塾の勉強をするだけで、学年5番以内に楽に入れるようになった。本命の大学の入試ではなんと合格点を60点も上回っていて高校の先生もびっくりしていました。一年前は入れる大学などないと思っていたので、塾、先生の選び方で進路は大きく変わってくるんだなと思いました。

 

 

N.J君(南山大学経済学部合格)

高校の先輩達がみんな志望校に合格していたので勉強について相談したら、講師会のことをすすめられました。中学学習範囲の英語がわからなかった僕に本当にわかりやすく教えていただき、そのおかげで学校のテストが40点も上がりました。授業中は真剣な雰囲気だったけど、クラスのみんなも仲がよかったので楽しかったです。授業終了後、南野先生も交じえて夜遅くまで話し込んでいたこともありました。南野先生のお蔭で英語が好きになり、大学にも合格できたと思っています。

 

 

A.R君(神戸大学法学部合格)

授業を受けて学校の英語がとても簡単になりました。夏休みが一番しんどかったけど、休み明けの実力テストで英語の順位がめちゃくちゃあがったのでびっくりしました。最終的に偏差値が20以上上がりました。1月、2月は、授業日以外にも呼び出され、ほとんど毎日鬼のような?指導を受けました。そのおかげか、英語しか勉強していないのに一般入試では受験した大学に全て受かりました。南野先生は、クールな表情で授業をすすめていきますが、実は、面倒見のいい、かなり熱い先生だと思います。

 

 

K.R君(神戸大学医学部合格)

単語の覚え方、長文の読み方などの勉強法から教えてもらい、無駄なことを一切せずに、効率のいい勉強ができました。毎回の授業で実力がみるみる上がるのが実感でき、偏差値は15、学校のテストの点数は倍ぐらいになりました。また、入試直前期の1月、2月には授業日以外にもつきっきりで(なんと毎日!)補習をしていただいたおかげで、入試に不安なく臨むことができました。

 

 

S.K君(京都大学文学部合格)

マジで最高でした!気楽に楽しく受験勉強できました!

 

 

I.D君(関西学院大学理工学部合格)

僕が講師会の授業を受け始めたの高3の12月からでした。理系の学部を受験するために、理系科目ばかり勉強しすぎて気づけば英語の偏差値は4月に比べると10ぐらい下がっていたときです。それが講師会のおかげで1ヶ月ほどで回復しました。特に長文の授業、あれは本当に良かった!長文集中特訓授業を受けたのですが、そのときに読んだ長文は10個。今思えば、重要構文が凝縮されている文章ばかり選んでくれていたんだと思う。1週間完結の授業だったけど、本当に長文集中特訓をした感じがしました。終わってみると、それまで全く長文が解けなかった自分が不思議なくらいでした。

 

 

 

M.K君(名古屋大学経済学部合格)

私はもともと英語の勉強が好きだったので、わざわざ講師会の授業を受けなくてもいいかなと最初思っていたのですが、どんな授業なのか興味があったので一度受講してみました。一度受講してみたら、自分の今までの勉強方法を後悔しました。英語の勉強は積み重ねが大切と良くいわれますが、大切なのは勉強時間や量ではなくて質だということに気づきました。いくら英語の勉強が好きで長時間することが苦じゃなくても、やっぱり効率的に勉強するほうが気分的に爽快でした。

 

 

N.K君(早稲田大学理工学部合格)

授業後の先生や友達と話を長々とするのが楽しかった。そのために、塾にいってたようなものです。今だから言える話、遊びに行って、大学合格という特典がついてきた感じだった。感謝してます。真剣にありがとうございました!本当に面倒かけました!

 

M.H君(神戸大学経済学部合格)

高校生活さんざん勉強をサボってきた僕を高3の春に救ってくれたのは南野先生でした。僕の理解度に合わ せて参考書や学習するべき単元を選択してくれたので、受験勉強がしやすかったです。駿台の模試で偏差値が10ぐらいあがりました。